
2000年4月〜2007年9月まで、2人組アコースティックユニット「SAVE FREE」 として活動。
<ユニットでの主な出演ライブなど>
2000年9月 劇団PAO COMPANYの舞台「灰色のノートとひとつのりんご」に役者として出演。
エンディングでミニコンサートを行う。
2000年11月 ZIP-FMの公開録音イベント・メインゲスト永井真理子のオープニングアクトを務める。
2004年6月 「音の輪〜シャチホコの街から〜」 (出演:浅田信一/千綿ヒデノリ/オセロケッツ)
オープニングアクト出演 (@Electric
Lady Land)
10月 「東野純直/松ヶ下宏之(Bluem of Youth)/宇山基道/SAVE
FREE」 (@Electric Lady Land)
2005年5月 初の主催ライブイベント 「SAVE FREE/N.U./あきいちこ」 (@Electric
Lady Land)
6月 「ヒメボタルサミット in AICHI 2005」 (@名古屋市科学館・サイエンスホール)
9月 愛知万博「愛・地球博」のグランドフィナーレにコーラスとして参加。
インディーズアーチストが集まって唄った「輝け未来〜この大地に僕らは唄う〜」と
LOVE PSYCHEDELICOの「Everyone,Everyone」のコーラスを務める。
11月 藤前干潟に同年オープンした稲永ビジターセンターにて、環境コンサートを実施。
渡り鳥渡来地「藤前干潟」をテーマにした曲「かわらないもの」を作り、披露。
2006年3月 アカペラグループ「Cooley High Harmony」「UNITE」と競演。(@ell.FITS
ALL)
2007年5月 「国際生物多様性の日なごや2007」 (名古屋市主催) @オアシス21
6月 「中部エコライフフェア」 (環境省中部地方事務局主催) @オアシス21
7月 「なごや・げんき・まつり」 (名古屋建設業協会主催) @オアシス21
9月 「環境デーなごや2007」 (名古屋市主催) @久屋広場
<記録、受賞>
2002年12月 ストリートライブで100人以上の観衆を記録。(名古屋駅前)
2003年 9月 ZIP-FM “POWER OF MUSICカバーコンテスト”でインディーズグランプリを受賞。
<リリース>
ミニアルバム 「今、僕らにできること」 マキシシングル
「ひこうき雲/ぬくもり/でこぼこみち」
DEMO CD 「スニーカー/星降るメロディー」、「かわらないもの/スマイル」 リリース。
メンバーが事実上の脱退となり、
2007年10月〜2008年12月まで、大平邦博のソロプロジェクト「SAVE FREE」として活動。
<ソロでの主な出演ライブ>
2007年8月/ 「ヒメボタルサミット in AICHI 2007」 (@名古屋市科学館・サイエンスホール)
同月/ ライブハウス「ELL」 30周年記念ライブ
「ELL 30 YEAR PEOPLE#3」
10〜11月/ 学祭ツアー 名古屋市立大学/芸工祭・川澄祭・市大祭
11月/ 「藤前干潟ふれあいデー2007」 (環境省中部地方事務局 主催イベント)
12月/ 「100万人のキャンドルナイト」 (@名古屋テレビ塔)
2008年3月/ 「なごやエコキッズフェスティバル」 (名古屋市 主催イベント)
6月/ 「スワンリバーデージー/大平邦博(SAVE
FREE)/あきいちこ」 によるコラボライブ。
9月/ 「メッセナゴヤ2008 ECOチャレンジ収穫祭」
(@ポートメッセなごや)
<その他の主な活動>
2008年6月/ 名古屋市立川中小学校にて環境教育の課外授業・特別講師を務める。
体育館にて3〜6年生全クラスを対象とした「環境ライブ」を実施。
<リリース>
2008年2月/ 名古屋市長発表によるエコソング・オムニバスアルバム
「生物多様性エコソング」 に大平の楽曲が収録。
6月/ 「松本悠司(スワンリバーデージー)×大平邦博×あきいちこ 」 によるコラボCD 「AMELODY」 発売。
同月/ 「未来との約束〜time waits for no one〜 (with Chorus version)
」 リリース。
9月/ コンポーザー・黒川雅文とのコラボ曲 「another
tomorrow」 ネット配信限定リリース。
2009年1月1日より、名義を変更。 シンガーソングライター 「大平邦博」 として活動を開始。
